2009年6月11日木曜日

カマデンミックス

ぼかぁね、学生の頃から録音マシンがカセットテープの頃からフェーダーを上げたり下げたりしてるの。
ミックスしてダウンする、わかる?

村さ来で枝豆をむしりながら声を荒げる男、
とその向かいで微笑む色男。

例えるなら印旛沼と摩周湖、
岬に例えればノサップとヴィーナス、
そうテッパンとカマデンである。

そんな対照的なふたりのケミストリー。

え?一度やらせてみろって?
おーじゃあやってみてよう、やってみてよう。
だいたいね、目鼻立ちがはっきりしてんだよ!
欧米か!
欧米か!

それから24時間後、友達のいないmixiに目鼻立ちのはっきりしたメッセージが入った。

「できました」

そこで聴いた音楽はオレのダミ声と適当なギターではなかった、

まるでヴェルヴェットに花柄でシースルー生地でシンプルなのに ちょっと華やか。
これはズバリかっこいいでしょう!

カマデン、悪かった。
オレにはマッキントッシュを逆さにしてもこんなミックスには仕上がらないよ、じゃあコレも頼むよ。


こうして多忙なカマデンの仕事が更に増えていくのであった。

※音源は後日お披露目いたします

3 件のコメント:

かまでん さんのコメント...

んでは、次の作戦のそれで売り上げ増えたら、その分でおいしいご飯でもおごってください!!w

otokam33 さんのコメント...

そうそう、ギュービックでおいしい肉
食べましょうよ!

teppan さんのコメント...

かまでん
かまでんのおかげでミクシーをよく覗くようになったぜ
ゴハンまかせれ

otokam33
そういやシャチョーさんはお元気ですかねえ?
ミクシーで見ればいいんか。